今回は、これを使って、
2泊3日で徘徊してまいりました。
★☆2025年11月14日(金)★☆
東北への旅の始まりは、上野駅から。
宇都宮線(東北本線)にて北上。
5:46発宇都宮行普通525Mに乗車。
宇都宮駅(栃木県宇都宮市)にて、
7:38発黒磯行普通635Mに乗りかえ。
黒磯駅(栃木県那須塩原市)からは、宇都宮線の愛称が消える東北本線。
9:08発新白河行普通4129Mに乗りかえ。
青春18きっぷシーズンでもなければ、休日でもない。
それ故ガラガラ、黒磯ダッシュは開催されず。
那須連山を眺めつつ。
新白河駅(福島県西白河郡西郷村)に到着。
改札を出て、奥の松べこカップをGET!。
米価高騰の波は確実に、清酒にも押し寄せているようでした。
新白河駅からは、9:51発郡山行普通2129Mに乗りかえ。
2129Mにはかつて何度も乗りましたが、E721系充当は初めて!
白河駅(福島県白河市)にて、白河小峰城を眺める酔っぱらい。
“白河の 清きに魚も 棲みかねて 元のにごりの 田沼恋しき”
郡山駅(福島県郡山市)に到着。
改札外へ出て、藤乃井大吟醸をGET!
米価高騰の波は確実に、清酒にも押し寄せているようでした。
郡山駅から、さらに東北本線に乗って北上。
10:41発福島行普通1133M。
安達太良山が見えてまいりました。
この場所(本宮-杉田間)にはかつて、
“酒は大七”の野立て看板があったはず。
(2023年4月8日撮影)
安達太良山に別れを告げて、
吾妻小富士が見えると、
そこはもう、
福島駅(福島県福島市)。
福島駅からは、11:40発白石行普通1177Mに乗りかえ。
遅れた新幹線からの乗継客到着を待っての遅延発車(5分くらい)。
誰も乗って来なかったような気がするんですけれどもみたいな感じでやってます的な?
腹が減ってまいりましたので、
1177Mの車内にて、昼食。
コンビニおにぎり一個が350円超!
世も末だ。
1177Mの遅れにより、白石駅(宮城県白石市)にて、
接続待ちの12:19発普通仙台行445Mに乗り継ぎ即発車!
445Mに終点まで乗って、
仙台駅(宮城県仙台市)に到着。
雉撃ちやら歯みがきやらを済ませつつ、
改札内のNEWDAYSにて、蔵王カップをGET!
デザインが変わっておりました。
仙台駅からは、さらに東北本線に乗車。
小牛田(こごた)行普通2539Mは、13:39発だったのに・・・、
「機器の故障により、司令室へ問い合わせ中!」だとよ!
そのせいで、出発が12分も遅れやがった。
この2539M、2年前も同んなじような理由で遅れたんやで!
一年に1回乗るか乗らんかくらい、
たまにしか乗れへんのに、
2回目やぞ!、ええかげんせぇや!
しばいたろか!、このボケ!
ハッ!
いかんいかん!
申し訳ございません。
ワタクシ、取り乱しておりました。
人間の言葉とは思えないほどの汚い言葉を用い、暴言を吐きましたことを、深くお詫び申し上げます。
<(_ _)>
でもね、
ここまで取り乱してしまったのには、深い深い訳があったのでした。
本来ならば、2539Mの終点小牛田駅では、22分の乗りかえ時間があるはず。
小牛田から乗る列車が、本日最後に乗る列車。
故に、車中で飲みたい!
しかし小牛田駅には、駅売店がない!
だから改札を出て、Aコープまで走って買いにいかなければならないのに。
2539Mが遅れると小牛田駅での乗り換え時間が少なくなり、酒を買いに行けなくなってしまう!
どうしてくれるんだ!
小牛田駅(宮城県遠田郡美里町)に到着したものの、万事休す。
あーあ、これじゃ買いには行けません罠。
しかたがないので、小牛田駅からは、
14:45発一ノ関行普通553Mに、酒無しで乗車。
岩手県へと突入。
正確にはこの後有壁駅で宮城県栗原市へ一旦戻るんですけれど、何か?
本日の目的地は、
一ノ関駅(岩手県一関市)。
上野駅から一ノ関駅まで、9時間45分の旅。
時間と魂とを切り売りしながら賃労働で拘束されている時間と比べたら、あっちゅう間!
駅の外へ出て、
とある場所へ向かった酔っぱらい。
図書館の脇に、
蒸気機関車(C58)が保存されております。
屋根があるせいか、いつ見ても保存状態がよろしい。
やって来たのは、
世嬉の一さん。
岩手誉との共同醸造(桶買い?)でしたが、
近年になって自醸を再開なさったとのこと!
直販店にて、本醸造・純米吟醸・地ビールをGET!
ここで面白い話を伺いましたが、それは後日いただく際に披露します。
ひどい目に遭った小牛田駅から、よくぞここまで我慢した!
初めて自分で自分を褒めたいと思います。(有森裕子さんより)
本日の徘徊はこれにて終了。
ホテルにチェックインした酔っぱらい。
飲み始めるには些か早めですけれど、もう飲みたくてしかたがない!
それに腹も減っておりましたよ。
一ノ関の街へ、あてもなく繰り出した酔っぱらい。
出くわしてしまったチェーン店。
“3・6・5酒場”へ。
一時間飲み放題コース。
まずはビール。
塩だれキャベツ。
これいいね。
ごま油の風味がいい感じ。
こちら久々の!、ブラックニッカハイボール。
大学生の頃を思い出すなぁ。
鉄鍋餃子。
羽根がすごいね。
餡はありがちなとろみあるやつ。
これもごま油の香ばしさがよい。
かぼすこしょうで食べろとのことでしたが、
これは風味がかなり弱かった。
静岡割りならぬ、緑茶割り。
お茶と甲類とを合わせると甲類の甘みがお茶の渋みをやわらげてくれるのね。
へー!、
渋谷焼きそばだってさ。
オイラかつては、かなりの頻度で渋谷を一人で徘徊しまくっていたけれど、
あー、知らなんだ知らなんだ!
玉子サラダが乗っかっている。
玉子サラダだけでもいける。
味はしっかりながらも、やや甘め。
おいしいし、酒に合うね。
最後に燗酒。
焙炒造りでおなじみの松竹梅。
淡麗ながらも米の旨味を感じる。
でもそれだけ。雑味なければ酒臭さも重さや深みも一切なし。
飲みやすいけれど、飲み応えは皆無。
一時間以内で、ごちそうさまでした。
こうして、
一関での一日目は過ぎていったのでした。
★☆2025年11月15日(土)★☆
翌朝の一ノ関駅。
まだ月が出ていました。
一ノ関駅からは、大船渡線に乗車。
と言っても、今となっては大船渡までは行きません。
5:41発気仙沼行普通321Dに乗車。
震災後、大船渡線の鉄路は気仙沼駅まで。
そこから先はBRT(Bus Rapid Transit)、
専用道(廃線跡)を走るバスになってしまったのでした。
321Dに乗った瞬間に寝てしまった酔っぱらい。
気が付いたら、車窓には山の中。
トンネルやら、
鉄橋やらを通って、
気仙沼駅(宮城県気仙沼市)に到着。
気仙沼駅からは、気仙沼線BRTに乗車。
大船渡線と同じく、気仙沼線も気仙沼駅へは鉄路で辿り着けなくなってしまったのでした。
かつての気仙沼線ホームは、
BRTの停留所と化しておりました。
気仙沼駅からは、8:00発気仙沼線BRT本吉行に乗車。
JR東日本の路線たるBRTには、東日本のんびり旅パスで乗車可能です。
気仙沼駅を出てしばらくは、
専用道(廃線跡)を走っておりましたが、
すぐに一般道に出ちゃったよ!
専用道(廃線跡)は工事中だとよ。
その後、専用道(廃線跡)に戻って、
山の中を走るようになったら、
トンネルがあったり、
行き違いがあったりしつつ、
大谷海岸駅に到着。
「駅じゃなくて、バス停じゃないか!」
そうお思いの諸兄もいらっしゃることでしょうけれど、
「大谷海岸駅」って、ちゃ~んと書いてあるじゃあ~りませんか!
大谷海岸駅は、
“道の駅大谷海岸”に併設されております。
ですが道の駅の開店時刻は、午前9時。
まだ早いので、
大谷海岸を散策。
震災時に地盤沈下し、海岸が気仙沼線の線路に近くなってしまったんだってさ。
沖縄の海とはちがいますけれど、
きれいな海に、
きれいな砂浜。
ここですることは、もちろん!
大谷海岸に乾杯!
朝から飲んでご満悦の酔っぱらいだったのでした。
大谷海岸に別れを告げて、
開店時刻を過ぎた、
道の駅大谷海岸へ。
カップ酒3種をGET!
マンボウカップ(中)は、道の駅大谷海岸のオリジナルカップなんだってさ。
いずれも気仙沼産のお酒。
大谷海岸駅からは、
9:31発気仙沼線BRT気仙沼行(気仙沼市立病院経由)に乗車。
25分ほど乗って、
気仙沼市立病院にて下車。
ここ気仙沼市立病院から、
気仙沼の街を徘徊しようという魂胆だったのでした。
近くにあったスーパーで、
別格カップと、金紋両国一合瓶とをGET!
へー!
お燗瓶じゃなくて、“たんぽびん”だってさ!
しばらく歩いていたら、藪の中へ突入。
熊が出るんじゃないの?
うわ、なんかいる!
熊じゃないの?
バリケード作らないと!
“水曜どうでしょう”を思い出しつつ、
蒼天伝の特別本醸造をGET!
今は静かな気仙沼ですが、
こういう標識を見ると、身が引き締まります。
川の護岸が真新しいのは、
一度は被災して復旧された証でしょう。
奇跡の醤(ひしお)だってさ。
BRTの専用道(廃線跡)を横断した酔っぱらい。
腹が減り始めたところに、
誘惑の罠が!
辿ってみると、
メニューがない!
でもおいしそうな予感。
意を決して突入!
まずはビール。
中にぎり(1,970円)。
タコおいしい!
噛み応えよろしく、うまみしっかり。
ホッキ貝のひも。
生ホッキのねっとり感がいいね!
もちろんマグロもおいしい。
味噌汁は、あおさ。
アラ汁やエビの頭よりも、オイラはこっちのほうが好みです。
一心さん、おいしかった!
ご店主(中原丈雄さん似)におかれましては、お飲みにならないにもかかわらず、酔っぱらいの酒談義にお付き合いいただきましてありがとうございました。
歩いていると、また標識を発見。
ここまでとは。
港の近くで、ブルワリーを発見。
BLACK TIDEだってさ。
表に回ると、閉まっておりました。
でもその正面に合ったお店で飲めるんだってさ。
Days Over(Draft)。
味の基本はいつものビールと同じ。
でも大麦の香ばしさがしっかりかつ穏やかに効いており、飲み終わった後の余韻が心地よい。
これ、かなりうまいね!
Days Over(Draft)は、メニューの2番目。
1番だった“Kesennuma Pride”を、缶で買って持ち帰りました。
BLACK TIDEさんのすぐ脇には、港がありました。
施設の2階に上がると、
景色は若干よくなったかな?
気仙沼の港の近くには、蔵元さんが2件ございます。
こちらは男山本店さん。
角星さん。
さらに歩いていると、お茶屋さん(マルト齊藤茶舗)を発見。
建物は震災の津波にぎりぎりで耐えて、残ったとのこと。
店構えこそ、お茶屋の看板そのもの。
こういうお店のお茶はまちがいなくおいしい。
徘徊を終え、
気仙沼駅へ戻って来た酔っぱらい。
大船渡線に乗って、一ノ関へ戻るべく、
14:17発一ノ関行普通334Dに乗車するのですけれど、
列車別改札なんだってさ。
それ故に、
改札開始の時刻まで、
飲みながら待ったのでした。
334Dに無事乗車。
Kesennuma Prideを開けてしまった酔っぱらい。
地ビールによくあるホップ強めで苦めのタイプのやつですが、味は深くて飲み応えあり。
一ノ関駅へ戻ってきた酔っぱらい。
駅の売店にて、酔仙生貯をGET!
駅の外へ出て、
ホテルにチェックインし、荷物を整理しつつ、
頃合いを見計らって、一関の街に繰り出したのでした。
喜の川さんへ!
一関の名店です。
まずはビールから。
お通しは、選択制。
赤魚の煮付けを選びました。
おいしい!
ふっくらした身に、うまみしっかり、臭みゼロ。
これはビールを飲んでいる場合ではない!
燗酒を所望したら、一ノ蔵無鑑査本醸造でした。
やや淡麗の辛口でしたが、うまみも淡めなりにしっかりでした。
お造り一人前。
マグロ・カンパチ・マダイ・ソイ・ヒラメ。
マグロがおいしいのはあたりまえ。
他の魚も、昆布で〆てあるのかと思うほどうまみしっかり!
伺いましたが、〆てはいないとのことでした。
こんなにおいしいお刺身をいただいたのは初めてでした。
冷やしトマト。
皮を湯むきしてくださっておりましたよ。
地方へ来ると、まちがいなく野菜がおいしい!
燗酒をさっさと空けて、地酒へ移行!
磐の井純米吟醸百磐。
米のうまみが口の中でパッと広がるものの、キリッとしていて後味スッキリ。
うまみしっかりでやや濃いめなのに、雑味はゼロ。
かなりうまいね!
かんぱちカマ焼き。
脂がしつこくなくてあっさりなのに、うまみしっかり。
塩加減が絶妙でいい感じでした。
酒が進んでしまいました。
牡蛎酢。
うまみは感じるものの、岩ガキと比べるとさっぱりした味。
でもおいしいわ。
最後の一杯は、世嬉の一純米吟醸横屋。
やや甘口のしっかり旨口。
苦みがいい感じに効いておりました。
あー、
何もかもがおいしかった!
喜の川さん、
堪能させていただきました。
こうして、
一関での二日目は過ぎていったのでした。
★☆2025年11月16日(日)★☆
あーあ、
帰りたくないよ!
それでも帰らないと生きてはいけない、ルンペンプロレタリアートのオイラ。
一ノ関駅からは、
東北本線に乗って2日前に来た道を引き返した酔っぱらい。
5:56発岩沼行普通520Mに乗車したのでした。
荷物を背負って帰るので、
うかつには酔っぱらえません。
仙台駅にて、
7:45発福島行普通574Mに乗りかえ。
福島駅にて、
9:36発郡山行普通1130Mに乗りかえ。
郡山駅にて、改札外へ、
AME&KAZEなるお店にて、
“かをるやま”なる仁井田本家の自然酒シリーズカップを見つけてGET!
郡山駅からは、
10:52発新白河行普通2132Mに乗りかえ、
新白河駅に到着。
時刻は11:31。
しかし、
新白河駅を出る列車(黒磯行)は、12:35までありゃしない。
これが2132Mの時刻表。
終点(新白河駅)から先は、接続がなし。
その前後の列車では、
接続しているのにですぞ!
急ぐ旅ではないものの、
はやく行きたい場所はある・・・。
しかたがない。
金で解決だ!
新白河駅からは、東北新幹線に乗車。
11:50発なすの(各駅停車)274号。
なんとE2系!
残り数編成ですから、今回が最後の乗車になるのかも。
あーダメ人間だダメ人間だ!
新幹線に乗ると飲むクセがすっかりついたアル中ハイマー型ダメ人間だ!
E2系の健脚、未だ衰えず!
那須連山を眺めつつ、
福田屋百貨店が見えると、
そこはもう、宇都宮駅。
まずは餃子像様に最敬礼!
<(_ _)>
バスに乗って、東武駅前を目指した酔っぱらい。
お目当てはもちろん!
三平食堂さんですよ。
まずはビール(かっぱえびせん付)。
(オマエE2系の車内で飲んだばかりじゃないか!)
野菜サラダ単品。
乗っかっている野菜がどれもこれもいちいちおいしい!
おいしいから、
あっちゅう間や!
もちろん餃子もいただきます。
まずは普通の餃子から。
三平食堂さんの餃子の餡は、ほぼ野菜!
これが肉よりも魚よりも野菜が大好きなオイラを魅了してやまないのです。
この野菜たっぷりの餃子を、しょうゆを使うことなく、
酢とこしょう、ラー油をちょっとでいただくのです。
しょうゆを使わないほうが、
野菜のうまみが引き立つのですよ!
しそ餃子。
皮越しに、
しその葉が透けて見えておりますね。
しその香りがさわやか!
しょうゆを使ったら台無しです。
ビールをさっさと空けて、
十一正宗の燗酒に移行!
淡麗やや甘口できれいな十一正宗が、
野菜たっぷりの餃子とバッチグー!(古っ)
ごちそうさまでした。
何もかもがおいしかった!
三平食堂さん。
栃木の名店だと、あたしゃまちがいなくそう思います。
お腹も心も満たされた酔っぱらい。
オリオン通りを歩いて、
二荒山神社へ、
旅の無事のお礼参り。
酒を背負いつつも、
95段の石段を駆け上がって、
拝殿にて二礼二拍手一礼。
今回も、楽しく徘徊させていただいてありがとうございました。
こうして、
お礼参りを終えた酔っぱらい。
95段の石段を下りて、
馬場町バス停からバスに乗って、
宇都宮駅へ戻って、
上野東京ラインのグリーン車に乗って帰ったとさ。
成果は上々。
めでたし、めでたし。
この記事へのコメント
HOTCOOL
今回も飲みに飲んだり、食いに食ったりでしたね。
集めたお酒の感想が楽しみです。
しかし、skekhtehuacsoさんが渋谷系だったとは(笑)
また、今回顔出ししちゃってますが大丈夫?
ぼん
夏炉冬扇
川鮎くん
旅行がてらに酒集め、羨ましいです。
川鮎くん
ma2ma2
てんてん
ロコときどきキナコ
相棒(リック)さん新しいコ?ですかぁ(*^-^*)
さる1号
廃線跡のBRTいいな
ちょっと乗ってみたい
旅の〆は宇都宮、安心感があります^^
持ち帰り成果、いっぱいですねー
これは重そうだ^^;
yamatonosuke
知らない土地での一杯は最高です☆
skekhtehuacso
それでも最初の頃は田舎者だと思われたくなかったので、下を向いて徘徊しておりました。
顔出しと言ってもこの程度でしたらわかりませんし、それにそもばれてもなんら支障なしですから。
skekhtehuacso
だって十分な時間があったはずなのに、訳の分からないことで2回連続で遅れていやがるんだから。
skekhtehuacso
まあでも、60になったら人生を自ら終わりにしようかとも思っておりますけれど。
skekhtehuacso
どうせいいかげんな徘徊なんですからね。
skekhtehuacso
skekhtehuacso
skekhtehuacso
機内持込荷物の重量に制限(7kgまで)があるLCCに乗るようになってから、リュック自体の重さができるだけ軽いものを必要とし、これを使うようになりました。
skekhtehuacso
それ故、乗っていて面白いことは確かですけれど、もし鉄道で復旧してくれていたらと思うと、複雑な心境です。
skekhtehuacso
それでも日中はTシャツ一枚で徘徊しておりましたけれど。
八犬伝
日本酒も影響を受けているのですね。
タンタン
skekhtehuacso
skekhtehuacso
ビールに関しては無学ですので、詳しいことはわかりません。
でもDays Over(Draft)はおいしかったです。
SWEET
宇都宮6年→仙台2年→気仙沼2年
大震災前なので男山本店の見学もしました
吞まないのですが(^^;
いつかは行かなくてはと思っている場所です
Rinko
絶対に〆は宇都宮だと思っていたら、大当たり!!( *´艸`)
実は2年前に宇都宮に行った際、この三平食堂さんの前を何度も通ったんです。あぁ、あの時入れば良かった・・・と、こちらで拝見する度に後悔します^^;
skekhtehuacso
でも、今回徘徊してみて、建物のほとんどが新しいものばかりで、道路も川の護岸もきちんと整備されていたので、きっと震災前の様子とはかなり変わってしまったのであろうということは感じ取りました。
skekhtehuacso
餃子専門店ってのは酒はビールしか置いていなかったり、正嗣のようにご飯すらない店もある一方で、三平食堂さんでは地酒と共に餃子を楽しめるのが有難いところです。